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検定概要
出題範囲
数1
- 実数
- 式の展開と因数分解
- 1次不等式
- 2次方程式
- 2次関数とグラフ
- 2次関数の最大・最小
- 2次不等式
- 三角比
- 三角比と図形
- 図形の計量
数A
- 三角形の性質
- 円の性質
- 集合と要素の個数
- 命題と証明
- 場合の数
- 確率とその基本的な性質
- 独立な試行と確率
例題-CIグレード
- (5a3−3a2b+7ab2−2b3)(3a2+2ab−3b2)を展開したときのa3b2の係数は(1)です。
- 2次方程式x2−6x+a=0が2つの解をもち、それらがともに1より大きいとき、
aの範囲は(2)<a<(3)となります。
- 平面上にA(1,1),B(−4,0)と点Cがあり,△ABCの重心は(3,−2)です。このときのCの座標は ( (4)(5), (6)(7))です。
- 東南大学、北東大学、西南大学の3校をすべて受験した200人の合否の調査を行ったところ、東南大学に73人、北東大学に148人、西南大学に159人が合格しました。また東南大学と北東大学の両方に64人、北東大学と西南大学の両方に126人、西南大学と東南大学の両方に68人が合格しました。3校とも不合格の人は18人でした。3校とも合格した人は(8)(9)人です。
- 関数f(x)=ax2−2ax+bの区間−1≦x≦2における最大値が2で,最小値が−2のとき,a>0の条件下で、a=(10),b=(11)(12)となります。