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検定概要
出題範囲
数2
- 整式の除法・分数式
- 等式と不等式の証明
- 複素数と2次方程式
- 高次方程式
- 点と直線
- 円の方程式、円と直線
- 軌跡と領域
- 指数関数と対数関数
- 指数関数と対数関数の応用
- 一般角の三角関数
- 加法定理
- 微分係数と導関数
- 導関数の応用
- 不定積分と定積分
- 定積分の応用
数B
- 等差数列と等比数列
- いろいろな数列
- 漸化式
- 数学的帰納法
- ベクトル
- ベクトルの図形への応用
- 空間座標とベクトル
- 資料の整理・分析
- いろいろな算法のプログラム
例題-CIIグレード
- f(x)=x3−5x+1 を g(x)=x+2
で割ると、余りは(1)となります。
- 方程式
の解は(2)個あります。
- a=log23,b=log52,c=log32とするとき、a,b,cの大小を決定し、答えを下から選ぶと(3)番です。
- (1)b<c<a
- (2)a<b<c
- (3)a<c<b
- (4)b<a<c
- (5)c<a<b
- (6)c<b<a
- (7)b<a=c
- 2つの放物線 y=-x2+2x,y=x2−4x
に囲まれた図形の面積は、(4)です。
- 点Qが円 x2+y2=9
上を動くとき、点A(3,2)とQを結ぶ線分AQを2:1に内分する点Pの軌跡は、
です。